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世界樹シリーズ所感一覧

世界樹の迷宮シリーズ ゲーム別所感ページまとめ このページでは、世界樹の迷宮シリーズ作品をどのようにプレイしたか、プレイしてみての感想などをまとめた記事へのページリンクをまとめています。 所感ページ&取り扱いゲーム・作品一覧 新・世界樹の迷宮シリーズ ・所感ページ: 新世界樹の迷宮 (シリーズ) - 所感 ・取扱作品:新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女、新・世界樹の迷宮2 ファフニールの騎士 世界樹の迷宮V ・所感ページ: 世界樹の迷宮V - 所感 ・取扱作品:世界樹の迷宮V 長き神話の果て 世界樹の迷宮X ・所感ページ 世界樹の迷宮X - 所感 ・取扱作品:世界樹の迷宮X(クロス) ホーム   >   2)ゲーム所感   >   2-4)世界樹シリーズ   >   世界樹シリーズ所感一覧

世界樹の迷宮X - 追加データ - ギルドカード

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世界樹の迷宮X 追加データ ギルドカード このページではニンテンドー3DSソフト「世界樹の迷宮X」で作成したギルド「FrontEnd」のメインパーティー(+1)のギルドカードを取り扱っています。 スカウトキャラ違いで6パターン用意していますので、気になるキャラの画像を選んでQRコードを読み取ってください。 ◆ギルド「FrontEnd」◆ 世界樹の調査に加わった小国の王女と、船上や現地で出会った小規模ギルドの仲間たちが結成したギルド連合、という設定。 さまざまな思惑で彼女に協力している。 ギルドカード(QRコード)一覧 画像をインポートする際は、タップ・クリックで拡大表示してください。 シオネ 世界樹の調査を行うという船に乗り組んだ、名もなき地方国家の第3王女。 彼女が住む地方にもかつて存在したと言われる世界樹の正体を探るべく、自ら調査メンバーを率いてやってきた。 しぃ シオネが船上で出会った、耳慣れない「サムライ」というクラスを自称する謎多きブシドーの少女。 とある世界樹の奥底で習得したものらしいが、果たして。。。 マルシア シオネの護衛役を務めるパラディンの女性。 元・国の暗部組織所属で、隠密行動にもたけている。 ユメナ 小柄ながら大食らいで注目されている、小ダンジョンめぐりが趣味のメディック少女。 栄養が身長とお胸にいかないのが悩みの種。 ミア 星読みと闇の眷属の力をふるう、謎多きゾディアックの少女。 自立歩行する謎のカラクリとともに旅をしているが、その目的などを語ることはない。 ちなみに、最近バーチャル世界で有名なアイドルの原石さん&天使な小悪魔さんのまぜもの? と思われるかもしれないが、作成したのはソフト購入直後の2018年8月頃である。 おまけ:...

世界樹の迷宮V - 追加データ - ギルドカード

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世界樹の迷宮V 長き神話の果て 追加データ ギルドカード(QRコード) クアドオクテット 世界樹の第1階層で行われる成人の儀式に参加するべく旅立った王女と、彼女をサポートする女の子(なぜかみんな姫様)のチーム、という設定。 *画像をタップ・クリックすると拡大できます シオン とある小国家連合に属するアースラン国家の王女。 アリシア 小国家連合に属するアースラン国家(シオンの国とは別)の王女。シオンとは昔から仲良し。 コルニャ 小国家連合に属する連合評議国家代表の子女。試練の見届け人役を引き受けた。 ユメナ 各国に薬を届けて回る薬師大国の少女。実は第2王女だが、身分を隠している。 シア=レナ 深い森の奥にあると言われるルナリア達の王国の姫。世界について知る試練の折、偶然シオン達と出会った。

新世界樹の迷宮 - 追加データ - ギルドカード

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新世界樹の迷宮シリーズ 追加データ ギルドカード(QRコード) 新・世界樹の迷宮 クラウ・ソラス リッキィ 新・世界樹の迷宮2 アリス・パレード アリアンナ

世界樹の迷宮V - 所感

比較的長かった通勤時間の合間にアイテム回収やモンスター狩りをしていた記憶があります。 ゲームのプレイ時間だけでを考えると新1、X(クロス)に次ぐ3番目ですが100時間を大きく超えていて、100時間未満でやめたほかのRPGと比べれば相当にやりこんでいます。

世界樹の迷宮X - 概要

3Dダンジョン探索RPG「世界樹の迷宮」シリーズの、2画面型携帯ゲームハードとしては最終作で集大成となる作品です。 お祭り作品的な要素も持っており、これまでの作品に登場したキャラクターが何人か登場し、旧作にあったダンジョンに似た多くの迷宮を攻略していくことになります。 システム面でもナンバリングシリーズのI~Vおよびリメイク作の新1・2の要素が導入されているのが特徴です。 ゲーム自体はシリーズ初心者がプレイしても問題ないですが、従来作品を知っていると散りばめられたネタを楽しめるということで、シリーズファン向けといえるでしょう。

新・世界樹の迷宮 (シリーズ) - 概要

従来のナンバリング作品に主人公とその仲間たちのストーリーを追加し、リメイクした作品。 それが「新」のつく世界樹の迷宮シリーズになります。 高難易度でユーザーを選ぶような従来作とは少しベクトルを変え、「ピンチで逆転して勝つ」というヒロイックな展開に持ち込みやすい作品となっています。 このあたり、「やるかやられるか」を地で行くこの作品のファン層では好き嫌いが分かれるところと思いますが、リメイク作にありがちな「ただ難易度を下げた・要素を追加しただけの駄作」にしなかったところは流石というところです。

世界樹の迷宮 (ナンバリング) - 概要

世界樹の迷宮シリーズは、世界に7本あるといわれる世界樹に作られた迷宮を踏破して謎を解き明かす、というテーマの3DダンジョンRPGです。 ナンバリングシリーズ(1作目およびII~V)はその中でも正統派に位置する作品で、古き良き(?)クラシックダンジョンゲームの特徴を色濃く受け継いでいます。 細かいところは別のページでも書いているためここでは割愛します。 また、2画面型ゲーム機の最終作である「X(クロス)」もナンバリング系統ですが、この作品はどちらかというとシリーズを支えてくれたファン向けのお祭り作の色が濃く従来シリーズとはやや毛色が違うため、別で扱います。 基本は5フロアで構成された階層を探索して障害物やストーリーギミックをクリアし、階層の奥で待つボスを倒せば次の階層に移動できる、というシステムになっています。 踏破すべき階層は5つなのであっさりクリアできそうに感じますが、実際は殺意の高いモンスターの攻撃をかいくぐりながら迷路のように入り組んだフロアを踏破する必要があるため、甘い考えでプレイすると低難易度でも投げ出す可能性があるレベルです。

世界樹の迷宮 (シリーズ) - 概要

「2010年代のゲームで高難易度の3DダンジョンRPG」を挙げると、高確率で名前が挙がると思われるほど有名なゲームシリーズです。 リリースされたゲームハードの特性を活かした、ゲームプレイと手描きマッピングをシームレスに行えるシステムを搭載していることでも知られています。 このシリーズは、末尾に作品番号を付けたナンバリング作品のほか、ナンバリング作品のリメイクである「新」シリーズがあります。 また別作品とコラボレーションしたものもいくつかあり、ローグ系RPGシリーズのシステムで展開された「不思議の」シリーズ、この作品のシステムで作られた同じブランドの柱作品であるペルソナシリーズの外伝「ペルソナQ」シリーズ、などもあります。 この作品を語る時に真っ先に出てくるキーワードは、世界樹をテーマとするダンジョンの攻略を目的としたゲーム、ではなく「難しい」です。

世界樹の迷宮X - 所感

世界樹の迷宮X(クロス)  もちろんクリアしましたよ、と言いたいところですがメインストーリー(ミッション)をクリアしてNEW GAMEに星マークを付けたとこまでです。 とはいえクエスト制覇とダンジョン踏破だけはきっちりしてますけどね。 メイン迷宮はほぼ3F以上で数は10を超え、さらに小迷宮もある、ということでかなり手間はかかりましたが、まあなんとか最後の方までたどり着きました。 >とか言ってる割にラスボス寸前までは自力クリアしました。  ラスボスだけはNET民の助けを借りましたが、、、 メインパーティーは女の子だけのメンバーです。 メインヒロイン(ヒーロー)は初出なのでねじ込みましたが、他のメンツ(ブシドー・パラディン・メディック・ゾディアック)は過去の世界樹で使ってたメンバーがベースです。 ある意味使い慣れたド安定冒険なし構成、と言えるかもですが。 ただスキル構成を防御寄りにしすぎて、サブクラス解禁までは「やられないけどやれない」という状況だったりして。 尖りまくってるのはサードパーティー以降です。セカンドは採集特化。 あと、DLCの追加画像があるということで5のメンバーも入れて、さらに新1と新2のストーリーメンバー(もどき)も入れました。

新世界樹の迷宮 - 所感

新・世界樹の迷宮シリーズ ゲーム所感  なんと実は、世界樹シリーズ作品を最初にプレイしたのは新1でした。 というのも、もともと据え置き派であまり携帯ゲーム機は持たないし持ち運ばない派だったことが影響してます。 今の子供達と違い、「なんでどっかに出てまでゲームしなきゃいけないの?」みたいな。 (そのくせ、学生時代はハードごと帰省してたんだから正直どーなのよ、って感じですが) さて、そんなこんなで話題作りのために買ってみたわけですが。 素直な印象としては「昔聞いていたのより遊びやすくなっている」です。 そりゃそうでしょ、シリーズ1、2を争う凶悪さを誇る初期2作をマイルドにしたものなんですから、って感じ。 で、ストーリーモードの味付けもなかなかのもので、セカキューの雰囲気を崩さず、それでいて世界観を掘り下げるようなものになっています。 一応ストーリーモードはクリアして、クラシックモードがクリア直前まで進んで止めた状態です。 ちなみにクラシックモードのキャラクターは「セブンスドラゴン」からのコンバート組メインで、ちょっと不足したメンバーだけ自作した感じ。 「え、なんで?」と思う方は、ナナドラシリーズとSQ1の世界観を調べて見比べてみれば木づけるかもしれません。 スキルが大分違うので、グリモアシステムも利用してかなり近いスキル構成にしていますが、そんな無理をしても一応ゲームを進められるのはすごいです。 (多分おまけ階層でボコられそうなので、ストーリーメンバー投入になるかな、と恐々)  新2は、時間も取れなくなった関係で、ストーリーモードをクリアしておまけ階層に突入したところで止まってます。 やっぱりストーリーがつくと面白いのですが、逆に言うとストーリーが途切れるとモチベーションがちょっと下がってしまうので、そのへんをキープするとこがなかなか難しいですね。  で、ナンバリングの5。 たぶん所持してるセカキューのなかでは一番やりこんでると思います。 時間的には新1のほうが多くかかってるかもですが、濃さだけで言えばこっちのほうが上です。 メインパーティーが各種族の有名部族のお姫様s(脳内補完)のうえ、ナナドラの13班候補達に、別世界の世界樹を踏破したボウケンシャー。 普通のギルメンも含め、どこまで脳内世界盛ってんの! というこれ...